NATUROPATHY ACADEMY
 
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NATUROPATHY ACADEMY とは

 

 

ナチュロパシーを実践するナチュロパスの育成

 ナチュロパスとは、中医学、各種植物療法、心理療法、各種手技療法、の全てを修め、精通し、クライアントの状況や状態に合わせ、コンサルテーション又はトリートメントを通じ自然治癒力を高め、癒す事の出来るエキスパートの称号です。

NATUROPATHY ACADEMYでは、世界に通じるナチュロパシーの実践者の育成を目的としております。

 

NATUROPATHY ACADEMY の特徴

 多種多様な療法に精通

 ホリスティックとは全体を意味しますが、ナチュロパスは、多種多様な療法に精通し、曼陀羅的思考で、多角的に選択する事で、真のホリスティックなセラピーを実践します。

自然療法の最高峰といわれる中医学から、世界の植物療法の中心となるメディカル・ハーブ、メディカル・アロマ、フラワーレメディなど、様々な自然療法を習得することで、多角的にクライアントの状況を把握し、必要な複数の療法を的確に判断して利用します。

 

 

豊富な選択肢

 多くの自然療法を駆使できるセラピストであるナチュロパスは、クライアントのニーズに応じて、全ての療法の中からクライアントの状態に合わせてベストな方法を選択し、提供する事が出来ます。

 

 

  ナチュロパス講師が指導

教育に関わる講師は、各講座を段階的に受講し、1グレード以上上のグレードの講師が指導致します。総合科目の受講では、、各分野個別のエキスパートの指導は総合的に習得する段階で多くの矛盾が発生することもあり、限られた療法のみでクライアントの状態をケアーする事には無理があります。

 

実践を重視

 当アカデミーでは、実践を重視しますので、受講しプラクティショナーとして実践経験を重ねていく中で、先ず自分自身が、更なる健康増進や健康回復をすることからスタートし ます。

 

 

知識は経験を重ねる事で力と智慧になる

自然療法は、適材適所に安全なレベルで使用する事が出来れば、毎日の生活の中で実践できますので、情報を詰め込むだけの学習による、机上の空論で終わる事がありません。

 

 ること、直感的に感じ取ること

机上の空論となる学習法は、情報として大量に知識を詰め込み、試験の解答迄は出来ますが、それを実現する事は、困難となる事が多くの人にみられます。

学習して、体験しながら実際に自分自身で感じ取ってみて下さい。

 

 

 

 

NATUROPATHY ACADEMYの授業スタイル

1)少人数クラス編制授業

ハイレベルな内容を初心者からわかり易く解説する為に、少人数制で集中的に学習を進めます。

2)短時間で高度な内容まで習得

 

複数科目を同時受講する総合的学習により、授業で多種類の受講科目を関連付け、科目別に分類された学習を同時に習得していくことで、より高度な内容まで習得することが可能です。

 

3)ディスカッション形式授業

 

個性重視のディスカッション形式の授業では、正解回答だけを求め,回答するのではなく、それぞれの実践による経験や学習の内容について、言語化する能力を育みなが ら、自由に表現し、プラクティショナーや講師としての資質を向上させます。

  

4)限りなく個別に近い形で講師が生徒一人ひとりに、きめ細やかに指導し、実力を磨きます。

 

 

5)受講内容の定着とマップによる家庭学習

単元の中で理解できるよう理解の進度を講師が確認しながら進み、家庭学習をする事で、学習内容の定着をはかります。

6)実技は全て個別指導・集中講座

実技を集中的に習得することで、忘れ去る前に実技実践の為のテクニックを身体レベルに定着させますのでハイレベルなテクニックを短期間で習得実践が可能です。

 

7)実技指導は講師のテクニックを直接体験

実技の実践に欠かせない、イメージングによるイメージトレーニングが必要となります。 レベルの高い実技を体験することで、確実に繊細なテクニックをイメージし同様の技術を身に付けていきます。

体験 → 実習 → 確認 → 修正 → 実習 と、無駄のない短期習得システムを採っております。

 

8)実技の習熟度を講師が確認指導

間違った方法で練習を重ねる事、実践的テクニックの習得を妨げる動作が定着してしまいますの、初歩的段階から、正しいフォーム、テクニックの定着を図ります。

 

 

9)リート受講

講座の中で行う確認授業と家庭学習で、殆どの内容を理解することが可能。

単元内での見落としや、理解が及ばなかった点には、リーズナブルなリピートシステムで、わかる迄受講することができます。

 

 

10)各種の自然療法に精通した講師陣

ナチュロパスは、一つの療法に固執した考え方ではなく、多種類の自然療法を習得する事で、多角的視点から全体を捉える、本物のホリスティックなアプローチを可能にします。

11)ナチュロパスとの意識を育む

ナチュロパシーの実践家としてクライアントの立ち場に立つことのできる、人格の育成と癒しの心を、植物療法等の各講座で育みます。

 

 

12)受講後の活動状況 受講生の9割以上が、ナチュロパシーの実践家と、又、プロフェッショルとて活動ていま

 

 

13)実践力要請を第一としています。

実力養成に欠かせない、実践的カリキュラムの習得に向けた学習を、家庭学習を含めて行います。

  

14)学習内容の確認スト

実践がともなった実践家が考察し、学習内容の確認を行うので、実践のレベルを問う事が可能になります。

 

15)高度な内容を短期間集中講座

入門レベルは、プラクティショナーコースからのスタートになりますが、プラクティショナーは実践家を意味していますので、実践が入門から可能になります。

 

16)学で直ぐに実践・体感

学んで直ぐに生かして使う事が出来る様、深くレベルの高い内容を、実践により様々な角度から感じ取りながら学習し、自然を理解し、自然を感じ取る感覚を育みます。

プラクティショナー講座の内容は、各講座の内容共に実践をスタートさせるには十分な内容と構成になっています。

 

17)グレードア

1グレード上のプロフェッショナルとして活動する為には、クライアントを広く理解していく能力を必要とします。

理論や実技のレベルアップに加え、常にクライアントの立場に立ってクライアントのニーズに応える事の出来る能力として、専門的に深く広い内容の習得に重点をおいています。

グレードアップは段階ごとに、更に深く、詳細な知識を経験と共に学んでいく構成となっています。

講師グレードは、講師として、各療法を統合できる能力を身につける為に、スタンダード 以上のコースからは、各ジャンルの講座の中に関連する療法の内容を関連付けながら学習します

例えば、植物療法では一つの植物を、ハーブ植物として、食やメディカルな用途に加え、精油の作用や、フラワーエッセンスレメディーとしての作用を同時に考えます。

 又、更に中医師グレード迄進んでいる場合は、西洋の植物療法の知識と融合させ漢方植物としての作用や食薬としての作用を同時に学習します。

 

18)クライアント中心療法の実践

クライアントの状態を、様々な観点から把握し、認知共感できる能力育成の為のカリキュラム構成となっています。

各種療法の詳細は勿論の事、身体の機能や生理作用、クライアントの主訴の理解を深める為に、疾病に付いても多く学んでいく必要があります。グレードアップは段階ごとに、更に深く、詳細な知識を経験と共に学んでいく構成となっています。

全ての学習融合しながら、経験を重ねる事で身に付くことになります。 自分自身で、各種自然療法の経験を重ねるチャンスが生活のあらゆるシーンにあります。

 自分のメンテナンスを楽しみながら行う事も大切な学習に繋がり、多くの生徒が体質改善 や、学習能力の向上、など、植物のエネルギーや自然治癒力により自己のエネルギーをさらに高める事につなげています。

19)無駄がない 実習→確認→修正

実技では、講師が実際に受講生の手技を受ける事で完成度の確認をしながら、修正する事により、質の高い技術を短期間で習得する事が可能になっています。

 実技実習は実技のデモンストレーションを見るだけでなく、全て体験、体感しながら練習を重ねる事で、間違った練習をする無駄を省きますので、実習にかかる年月を大幅に短縮し より高い技術力の習得につなげています。

 実践には全ての結果を想定し、自然治癒力の発現など、良い結果を促す事を目的としていますので、学習の進度は治癒力の発現に向けて、良い結果に繋がる能力をどのレベル迄磨 く事が出来ているか?をみれば、理論と実践の両輪である統合力、実践力レベルがわかるシステ ムになっています。

 

 

 受講後

・ナチュロパス、テラピストとして治療院やサロン、スパなどで トリートメントやケア活動

・講師としてアカデミーで活動

・認定校として自分のスクールを開校

講師活動

協会との連携により、プロフェッショルグレード受講後、講師登録をする事、1グレード下のレベルの講座ま、講師とて活動する事が可能で

認定校開校

認定校登録すること、ナチュロパシアカデミーの認定校を開校し、当カリキストを使て講座を開校することができま

LABOでの研究活動

講師グレードの講師は、各講座のエートと、ナチュロパシー・ラボでの研究活動に参加しま

LABOレベル講座の受講

受講生はナチュロパシー・ラボでの講座に参加する事が可能で

国際中医師・薬膳管理士・受験資格

中医学受講生は、協会との連携により、決められたカリキュラムの時間を超える学習を習得することで、国際中医師資格・国際薬膳管理士資格試験の受験資格が得られます。

 

協会主催セミナー

協会主催で、各種セミナを開催する事が出来ます。